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  奥穂高岳
 

   祈幸日本百名山登山

 
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 奥穂高岳 登山口  上高地口
奥穂高岳
 奥穂高岳 山頂   3190m
奥穂高岳
   奥穂高岳 登頂日とエクセルの山行記録 [ダウンロード]   (右数字:ページ数  長いので分割)  ・・・H21年は2回目の登頂です。
H21.09.19 @-12 H21.09.20 A-14 H21.09.20 B-9 H21.09.21 C-17

   穂高岳 【お薦め】奥穂高岳の詳細記録案内  [写真増量。大きく表示して見やすくしています] 
  奥穂高岳の山行詳細はこちらをご覧ください ⇒   奥穂高岳HP (詳細版)
 
 

  私が撮影した中で一番のお気に入りの奥穂高岳

奥穂高岳

 動画 約20.5分  かなり撮影ヘタな時です。参考になれば見てください

 

 美しい自然の写真

 奥穂高岳 【9/19】明神橋を見て歩く 《C! 明神池》
明神橋
 奥穂高岳 堰の横の山道に入る パノラマコースを歩く
パノラマコース
 奥穂高岳 直進は奥又白池 涸沢は右《C! 山を眺める》
涸沢
 奥穂高岳 屏風のコル この先は道が細い 《C! 槍ヶ岳》
屏風のコル
 奥穂高岳 ルンゼのロープ場 注意して歩く
ルンゼのロープ場
 奥穂高岳 涸沢ヒュッテ
涸沢ヒュッテ
 奥穂高岳 【9/20】涸沢から出発 朝の奥穂高 《C!北穂》
奥穂高岳
 奥穂高岳 青空の山に登っていく 《C! 奥穂高岳》
奥穂高岳
 奥穂高岳 登ってきた道を振り返る 常念岳が見える
奥穂高岳
 奥穂高岳 木がない石道を登っている 《C! 黄葉》
奥穂高岳
 奥穂高岳 奥穂高岳山荘到着 涸沢から2時間
奥穂高岳
 奥穂高岳 雲海の上の笠ヶ岳を眺める 《C! 山上ズーム》
奥穂高岳
 奥穂高岳 ハシゴ場を順番待ち 《C!黒部五郎ズーム》
奥穂高岳
 奥穂高岳 青空の下の岩場を歩く 《C! 薬師岳ズーム》
奥穂高岳
 奥穂高岳 奥穂高岳山頂のケルン 《C! 人の多いピーク》
奥穂高岳
 奥穂高岳 ジャンダルム 《C! 雲海と白山》
奥穂高岳
 奥穂高岳 上高地を眺める 《C! 上高地図》
奥穂高岳
 奥穂高岳 焼岳を眺める 《C! パノラマ図》
奥穂高岳
 奥穂高岳 霞沢岳を眺める
奥穂高岳
 奥穂高岳 乗鞍岳、御嶽を眺める
奥穂高岳
 奥穂高岳 涸沢岳を眺める 《C! 水晶岳をズーム》
奥穂高岳
 奥穂高岳 槍ヶ岳を眺める 《C! 槍ヶ岳をズーム》
奥穂高岳
 奥穂高岳 遠く富士山を眺める 《C! ズーム》
奥穂高岳
 奥穂高岳 雲海がなくなった笠ヶ岳と下山順番待ち
奥穂高岳
 奥穂高岳 涸沢岳を眺めて登る 日が良く当たる
奥穂高岳
 奥穂高岳 涸沢岳山頂から奥穂高岳を眺める 
奥穂高岳
 奥穂高岳 けっこうハードな岩場が続く 注意
奥穂高岳
 奥穂高岳 北穂高南峰 《C! ミヤマダイコンソウ》
奥穂高岳
 奥穂高岳 もうすぐ北穂高岳山頂
奥穂高岳
 奥穂高岳 北穂高岳山頂3106m 槍ヶ岳も写す
奥穂高岳
 奥穂高岳 黒部五郎岳を眺める 《C! 薬師岳》
奥穂高岳
 奥穂高岳 槍ヶ岳を眺める 本当に晴天だ
奥穂高岳
 奥穂高岳 燕岳を眺める
奥穂高岳
 奥穂高岳 常念岳を眺める
奥穂高岳
 奥穂高岳 北穂高岳山頂から眺める夕日
奥穂高岳
 奥穂高岳 夕暮れ時の山影
奥穂高岳
 奥穂高岳 【9/21】北穂高岳山頂から眺める日の出
奥穂高岳
 奥穂高岳 南岳を眺めながら、大キレットに突入
奥穂高岳
 奥穂高岳 クサリ場などかなり注意して進む
奥穂高岳
 奥穂高岳 順番待ちのハシゴ場
奥穂高岳
 奥穂高岳 南岳小屋から南岳を眺める なだらかな道
奥穂高岳
 奥穂高岳 南岳山頂 3033m
奥穂高岳
 奥穂高岳 槍ヶ岳を眺める
奥穂高岳
 奥穂高岳 常念岳を眺める
奥穂高岳
 奥穂高岳 北から南岳山上を眺める
奥穂高岳
 奥穂高岳 南岳小屋から西尾根を下る 正面は笠ヶ岳
奥穂高岳
 奥穂高岳 旧道の沢道を下る 標識ないので注意
奥穂高岳
 奥穂高岳 槍平小屋について一安心
奥穂高岳
 奥穂高岳 白出沢 長いゆるやかな道を進む
奥穂高岳
 奥穂高岳 新穂高温泉に下山
奥穂高岳
  *いくつか選別して掲載しています。詳しくは山行記録をご覧ください。名前など違っていたらすみません。教えてください。
 
 

 奥穂高岳  登山記録と反省点

 ∧64 奥穂高岳   2009年9月20日

 学生の時に一度登っています。日本百名山の登頂はここが一番でした。その時は白黒写真撮影を試していました。もちろんデジカメはあれません。思い出に残っている山ですが、また登ることを決意しました。

 同じ年の9月13日に、常念岳に登って百名山を、達成することができました。何年かかったかというと20年以上。最初の奥穂高岳がずいぶん昔だったからです。今回奥穂高岳を登ったら7年で達成したことになります。デジカメ写真を撮ることも目的です。まさかこんなに晴天になるとは思いませんでした。シルバーウイークの連休です。

 大阪からの夜行バスがない季節です。特急しなので松本に入り、そこから乗り継いで上高地に来ました。小梨平、明神池を眺めながら、涸沢を目指します。慶応尾根の横のパノラマコースを使います。やはり登りは大変です。ひとり静かに登っています。ほとんどの人は横尾谷でしょう。

 天気が良くて景色もだんだん開けます。霞沢岳や焼岳も見えました。屏風のコルについたらほっとします。槍ヶ岳も見えています。前穂高の北斜面を歩いて涸沢ヒュッテに到着。宿泊者が多いです。

 翌朝も早くから出発しました。日が高くなって明るくなると、景色が一変して、黄色い秋色が広がり美しい景色です。何度も写真を撮ります。奥穂高岳が見えていてもなかなかつきません。

 やがて穂高岳山荘に到着。人が多いので順番待ちして、クサリ場を登ります。道が少し広くなって山頂に到着。登りました。槍ヶ岳、笠ヶ岳、西穂高岳、焼岳、乗鞍岳、常念岳はもちろん、遠くに富士山も見えています。しばらく眺めてゆっくりしました。青空の下で見る景色です。上高地も良く見えました。下からも見えているようです。

 下りも順番待ちです。涸沢岳に登って、岩場を下ります。かなり注意して歩いています。だんだん北穂高岳に近づきます。樹木がないので、直射日光が暑いです。そして山頂に到着しました。まだまだ快晴です。すぐ下に北穂高小屋があります。早いですが、予約していないのでチェックインします。ここに宿泊です。

 21日は日の出を見た後で、大キレットを通って南岳に登頂し、槍平小屋へと下山して、新穂高温泉に向かいました。ずっと天気が良かったので素晴らしい山行になりました。写真もたくさん撮れました。連休で人が多かったです。



【反省点】
  ・デジカメの電池が早く消耗した。原因不明。予備が必要だった。
  ・岩場をもっと注意して歩くようにすべきだった。早かったかも。
  ・北穂高岳山頂は、もっとゆっくり散策すればよかった。時間はあった。
 
 

  奥穂高岳の周辺地図と山頂付近地図


 奥穂高岳 【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。

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 奥穂高岳 【電子国土基本図参照】奥穂高山頂周辺地図・・・クリックで拡大       地図閲覧サービス(ウォッちず)
奥穂高岳

 奥穂高岳 【電子国土基本図参照】上高地周辺地図・・・クリックで拡大         地図閲覧サービス(ウォッちず)
奥穂高岳


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