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 晴れて紅葉がきれいだった朝日岳









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 朝日岳 登山口  古寺鉱泉口
朝日岳
 朝日岳 山頂   1870m
朝日岳
 
    ◆日本百名山の登山で、天気がよかったり、景色がよかったりしたものを選んで
 
     山行記録HPを作り直しています。写真を大きくして見やすくしました。
 
     ⇒地図を下部に掲載しています。
 

   朝日岳 登頂日とエクセルの山行記録 [ダウンロード]   (右数字:ページ数  黒字:断念記録) 
H20.10.12 -14      

 

   朝日岳の登山記録   H20年10月12日

 
   ■古寺鉱泉から大朝日岳、小朝日岳、鳥原山とまわりました。
     雨がやんでスタート。大朝日岳は強風と樹氷。その後晴れたんです。

   U01.【5:35】古寺鉱泉の駐車場に到着。すでに車がいっぱい。 (・∀・)

   U02.【5:48】登山口から出発。明るくなったので安心です。  γ(▽´ )ツ

   U03.【6:00】なだらかな道を登っています。   (・∀・)

   U04.合体の樹というのがあります。上のカッパを脱ぎました。

   U05.【6:35】紅葉した木が増えてきました。前の人を少しずつ追い越しています。

   U06.紅葉していると明るいです。落ち葉があります。道が濡れていました。

   U07.【6:53】水場に到着。冷たくておいしいです。   o(^▽^)o

   U08.【7:00】ハナヌキ峰との分岐。   ヽ(゚◇゚ )ノ

   U09.石の道やえぐれた道があります。   ヾ( `▽)ゞ

   U10.【7:30】三沢清水。カメラ故障。もう1台で撮影。  (・∀・)

   U11.【7:43】東の山々。蔵王に雲がかかっています。 (リンドウの花)

   U12.【7:51】古寺山山頂。1501m。  \(^▽^)/  すぐに移動します。

   U13.赤色が増えました。きれいな紅葉。天気回復祈願!  (・A・)

   U14.小朝日岳(1647m)が目の前に見えます。    o(^▽^)o

   U15.大朝日岳が雲に隠れています。きれいな山肌です。   ヾ( `▽)ゞ

   U16.【8:10】分岐。先に大朝日岳をめざします。左へ。  《C!振り返った古寺山》

   U17.紅葉がきれいな小朝日岳を眺めます。あとで登ります。  \(^_^)/

   U18.休憩しながら歩いています。大朝日岳。小屋がたまに見えます。 o(^▽^)o

   U19.【9:14】銀玉水に到着。少し休憩します。     γ(▽´ )ツ

   U20.下の谷に白い雪が見えています。    (・∀・)

   U21.【9:19】急な石段を登ります。雪がうすく積もっていました。

   U22.【9:30】休みながら歩いています。風が強く冷たいです。   (・∀・)

   U23.カッパ上を着用していますが空気が冷たいです。耳も冷たいです。

   U24.【9:40】雲の中の大朝日小屋に到着。けっこう人がいました。  ヾ( `▽)ゞ

   U25.イワカガミが紅葉しています。雪があると冬を感じますね。  (・∀・)

   U26.ハイマツが凍っています。樹氷です。高い木がないところです。

   U27.。岩にも氷がついています。木がないから風が強いです。かなり強風。

   U28.樹氷を見ながら慎重に歩いています。    γ(▽´ )ツ

   U29.山頂のケルンが見えました。もうすぐです。キリがかかっています。

   U30.【9:55】大朝日岳山頂。1870m。 \(^▽^)/ この日は強風。

   U31.【10:00】風下側の斜面に隠れると風の影響なし。すぐに下山開始。

   U32.【10:09】大朝日小屋に戻りました。鐘があります。   ヽ(゚◇゚ )ノ

   U33.【10:27】標高が下がると雲がなくなって視界が広がります。

   U34.【10:35-11:05】石段下の銀玉水で昼食にします。  o(^▽^)o

   U35.【11:19】大朝日岳の雲が取れてきました。うれしいです。 《C!大》

   U36.青空が広がって日が当たり始めました。雲が流れています。  ヽ(゚◇゚ )ノ

   U37.日が当たると紅葉が本当にきれいです。     ヾ( `▽)ゞ

   U38.【11:33】小朝日岳。帰路は山頂に登ります。鳥原山は山頂で考えます。

   U39.赤い紅葉がとてもきれいです。      o(^▽^)o

   U40.小朝日岳の紅葉が素敵です。日が当たって良かったです。 《C!大》

   U41.色あざやかな紅葉がきれいです。登山者が多いわけです。 \(^_^)/

   U42.【11:42】巻道との分岐。小朝日岳の急な道を登ります。 (・∀・)

   U43.青空が見えます。まだまだ登りますよ。  ヾ( `▽)ゞ 《C!大》

   U44.山頂が見えました。もうすぐです。    γ(▽´ )ツ 《C!大》

   U45.大朝日岳を振り返ります。パノラマです。右奥は新潟県。 《C!大》

   U46.【11:58-12:22】小朝日岳山頂。1647m。人がいっぱい。 \(^▽^)/

   U47.朝方歩いた古寺山の紅葉がきれいです。月山に雲があります。 o(^▽^)o

   U48.鳥原山です。人が見えます。天気がよいから行きましょう。 ヾ( `▽)ゞ

   U49.鳥原山に向かって下ります。紅葉の多いところが楽しみです。 (・∀・)

   U50.鳥原山に近づいてきました。紅葉の山です。   \(^_^)/

   U51.【12:44】ここがとくにきれいです。  o(^▽^)o   《C!大》

   U52.【12:57】鳥原山山頂1430m。三角点は奥です。  γ(▽´ )ツ

   U53.大朝日岳がよく見えます。    ヾ( `▽)ゞ   《C!大》

   U54.【13:00】小朝日岳も眺めてから下山開始。   ヽ(゚◇゚ )ノ

   U55.赤色が濃い紅葉です。   \(^_^)/

   U56.【13:12】下山中です。鳥原小屋が下に見えました。

   U57.古寺鉱泉と朝日鉱泉の分岐の地塘です。   γ(▽´ )ツ   《C!パノラマ》

   U58.【13:15】しばらくは水気の多いべちゃ道です。    (・∀・)

   U59.【13:30】木の間に大朝日岳と小朝日岳が見えました。   ヾ( `▽)ゞ

   U60.【13:40】水場。冷たいです。こちらは登山者が少ないようです。

   U61.【14:00】分岐。古寺鉱泉に向かいます。   (・∀・)

   U62.【14:28】どんどん下っています。緑が多くなりました。

   U63.【14:37】古寺鉱泉です。    o(^▽^)o

   U64.【14:40】駐車場に戻りました。約9時間の山行でした。  \(^_^)/

   ◆リンゴの季節です。     ヾ( `▽)ゞ
 

 
 

 朝日岳  登山記録と反省点

 ∧17 朝日岳   2008年10月12日

 登山口選びの計画で悩みました。日帰りの計画なので古寺鉱泉口を選びました。仲間とふたり登山です。前日の蔵王屏風岳は天気悪く、 蔵王熊野岳は1km手前で強風のため引き返しました。だから天気が心配です。

 山形市を早朝に出発して登山開始。すでに多くの車が止まっていました。道がはっきりしています。 紅葉している道は楽しいです。明るくなったのと標高が上がったのでさらに紅葉がきれいになりました。 古寺山に着くと小朝日岳・大朝日岳が見えてわくわくします。

 熊越をすぎてもまだ先があります。銀玉水は冷たくておいしいです。風が強くなって、大朝日小屋から先は岩や木に 氷が張り付いて、紅葉の秋というより、冬の始まりを感じました。山頂も凍っていて、さらに強風のため寒いです。 東の岩陰に隠れると風の影響はありませんでした。天気悪いので早く下山しました。

 途中から早いテンポで天気が回復。帰路は小朝日山に登りました。晴天になり、赤の紅葉がますます美しく輝いています。 ビデオにもきれいに撮れていました。小朝日岳の山頂で昼食している人が多かったです。鳥原山経由で湿原を見て、 畑場峰経由で古寺鉱泉に戻りました。ハードでしたがやりとげました。

昼前から天気が良くなったので、きれいな景色を見ることができて最高です。もちろん樹氷の景色も良かったです。 朝日鉱泉からの道も登ってみたいですね。

【反省点】
  ・山頂付近の風と寒さが強くて予想外。下山中に天気回復して寒くなくなった。
  ・後半デジカメが不調で撮影できなくなったのが失敗。ビデオ写真はぶれた。
  ・早朝移動で登山。でももうたくさんの人が登り始めていた。
 
 

  朝日岳の周辺地図と山頂付近地図


 朝日岳 【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。

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