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 早朝の景色を楽しんだ大峰山の八経ヶ岳








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 八経ヶ岳 登山口  天川川合
大峰山八経ヶ岳
 八経ヶ岳 山頂   1915m (八経ヶ岳)
大峰山八経ヶ岳
 
    ◆日本百名山の登山で、天気がよかったり、景色がよかったりしたものを選んで
 
     山行記録HPを作り直しています。写真を大きくして見やすくしました。
 
     ⇒地図を下部に掲載しています。
 

   大峰山八経ヶ岳 登頂日とエクセルの山行記録 [ダウンロード]   (右数字:ページ数  黒字:断念記録) 
H18.08.05 -24 H19.04.15 -18 ⇒山上ヶ岳 H19.4.15山上ヶ岳専用サイト

 

   大峰山八経ヶ岳の登山記録   H18年8月5−6日

 
   ■天川川合からの登頂は長かったです。小屋に泊まりました。
     雷雨に合いましたが、翌朝は晴天の山頂に立つことができました。

    山上ケ岳の山行記録 ⇒  山上ケ岳のHP(H19.4.15)

   J01.【8:35】近鉄下市口に到着。晴天です。早く登りたいです。 o(^▽^)o

   J02.【8:45-9:45】バスで天川川合へ。【10:00】準備完了スタート。 γ(▽´ )ツ

   J03.楽しい釣り橋歩きです。定員は5人。   ヾ( `▽)ゞ

   J04.みたらい渓谷。涼しそうです。    \(^_^)/

   J05.吊橋からまっすぐ。つきあたり登山口。【10:08】山道に入ります。

   J06.【10:25】明るい鉄塔のところにでます。暑いけど登っていますよ。

   J07.渓谷と町が見えます。まぶしい。このあとすぐに林です。  o(^▽^)o

   J08.【11:00】きれいな植林帯です。木陰は助かります。   γ(▽´ )ツ

   J09.【11:15】工事している道にでました。暑いです。   (・∀・)

   J10.山上ケ岳が見えます。   ヾ( `▽)ゞ

   J11.【11:39】伐採された場所があります。林道が横にあり作業中でした。

   J12.【11:58-12:20】なだらかに歩いて約2時間で栃尾辻到着。
            昼食。氷水を持ってきていました。     \(^_^)/

   J13.【12:28】右に曲がらず峰越えの道に入ってしまいました。   w(゚o゚)w

   J14.【12:31】すぐに悩みます。迷います。峰越えのコースは不明瞭でした。

   J15.【12:44】峰のてっぺんです。下草がないからどこもが道に見えます。 o(^▽^)o

   J16.赤いテープを見つけて先に進みます。   ヾ( `▽)ゞ

   J17.【13:31】頂仙岳をまいています。少し足がつりました。  (・∀・)

   J18.【13:30】高崎横手です。狼平に向かいます。   γ(▽´ )ツ

   J19.一度くだります。空が曇っています。風がひんやり。水を補給。 ヽ(゚◇゚ )ノ

   J20.吊橋の隙間からストックを落としてしまいました。拾いに下りました。

   J21.【14:00】狼平。小屋があります。けっこう水が流れていました。 ヾ( `▽)ゞ

   J22.【14:10】狼平から出発。広い階段があります。緑色の草が多い。  ヽ(゚◇゚ )ノ

   J23.【14:29】土道です。山頂まではもう木道はありませんでした。

   J24.立ち枯れの木がめだちます。とんぼ多いです。   o(^▽^)o

   J25.【14:38】八経ケ岳が見えました。 \(^_^)/  どんより雲。

   J26.なだらかな道は歩きやすいです。    o(^▽^)o

   J27.もうすぐ山小屋。頑張りましょう。   ヾ( `▽)ゞ

   J28.きれいなコケの塊です。     γ(▽´ )ツ

   J29.【14:51】右側に八経ケ岳が広がってきました。     \(^_^)/

   J30.【14:58】鳥居が見えました。弥山の入口です。   o(^▽^)o

   J31.【15:00】弥山小屋に到着。静かです。    ヾ( `▽)ゞ

   J32.18:09のバスに間に合わないので宿泊予約。時間はいっぱい。  o(^▽^)o

   J33.【15:06】八経ケ岳へ向かいます。どんより雲。どうしようかな。 (´・_・`)

   J34.不安です。山道が下っています。雨はまだふっていません。 (・∀・)

   J35.下山者6人とすれ違いました。カミナリが聞こえます。  (・∀・)

   J36.【15:14】雨がぽつぽつ降りだします。カッパ着用。   (・∀・)

   J37.弥山小屋が見えていますが、雨が激しくて横降りです。   w(゚o゚)w

   J38.【15:30】激しい雨の中、山頂到着。1915m。  w(゚o゚)w

   J39.10秒で写真撮ってすぐに下山開始。水が流れる山道。大きな雷音。 w(゚o゚)w

   J40.小屋に戻ると雨が止みました。最悪の時に登頂したようです。  ヽ(゚◇゚ )ノ

   J41.【16:37】空が青くなってきています。まてばよかったです。  ヾ( `▽)ゞ

   J42.【17:53】雨に濡れたあとで少し寒いです。八経ケ岳はキリの中です。

   J43.トンネル西口への山道から登山者が到着。この道をうまく使いたかったです。

   J44.山上もコケが多いです。バイケイソウもありました。   o(^▽^)o

   J45.【18:35】夕暮れ景色。太陽のまわりが赤くなりました。  \(^_^)/

 
  ■8月6日
   J46.【5:25】トンネル西口下山道のあたりから朝日を撮影。晴れています。 o(^▽^)o 

   J47.テント場。ここから日の出がよく見えます。   ヾ( `▽)ゞ

   J48.行者還岳の方向。太陽は右です。  ヽ(゚◇゚ )ノ

   J49.朝日。右側が大台ケ原です。   o(^▽^)o    《C!大》

   J50.【5:35】弥山にお参りします。   (・∀・)

   J51.【5:37】弥山山頂。1895m。  (・A・)

   J52.【5:38】朝日を浴びた八経ケ岳。(1915m) 右奥が明星ケ岳。

   J53.【6:00】荷物をすべて持って、再び八経ケ岳に向かいます。 γ(▽´ )ツ

   J54.昨日の雨の水は残っていません。同じ道を登っています。  (・∀・)

   J55.青空が見えています。   \(^_^)/

   J56.崖が見えます。   ヾ( `▽)ゞ

   J57.靴は濡れたままです。もうすぐです。そして山頂が見えてきました。

   J58.【6:18】八経ケ岳山頂。1915m。近畿最高峰です。  \(^▽^)/

   J59.大台ケ原が雲の上に見えます。   γ(▽´ )ツ   《C!大》

   J60.弥山と小屋。山上ケ岳の方もよく見えています。  o(^▽^)o 《C!大》

   J61.釈迦岳の方向。ここから約9km道が続いているそうです。  《C!大》

   J62.行者還岳の方をズーム。   ヾ( `▽)ゞ

   J63.【6:24】景色を見たので下山開始。高崎横手に向かいます。  (・∀・)。

   J64.【6:30】西の方に雲海が見えます。     γ(▽´ )ツ

   J65.【6:33】頂仙岳がよく見えます。これから下山する方です。 o(^▽^)o

   J66.木やコケが美しいです。太い木もあります。    \(^_^)/

   J67.【6:34】分岐。釈迦岳は7.8km。歩いてみたいです。 γ(▽´ )ツ

   J68.【6:39】明星ケ岳山頂に寄りました。1894m。  \(^▽^)/

   J69.山頂は高い木があって展望が得られません。    (・∀・)

   J70.【6:46】分岐から高崎横手をめざしています。立ち枯れの木。 ヽ(゚◇゚ )ノ

   J71.八経ケ岳を振り返ります。   ヾ( `▽)ゞ

   J72.【6:50】草の間の道を下っています。   γ(▽´ )ツ

   J73.【7:05】空が青いです。背伸びしたいですね。    \(^_^)/

   J74.八経ケ岳です。    o(^▽^)o

   J75.【7:20】高崎横手の分岐に到着。そのまま下山。   (・∀・)

   J76.【7:34】まだ朝早い時間。ひとりすれ違いました。    ヽ(゚◇゚ )ノ

   J77.【8:00】昨日迷ったところを正しい道で歩きます。   ヾ( `▽)ゞ

   J78.【8:09】黄色い看板がある分岐。昨日間違えた所です。  (・∀・)

   J79.【8:14】栃尾辻に到着。すぐ右に下ります。   (・∀・)

   J80.【8:30】林道の横です。同じ道を下っています。  γ(▽´ )ツ

   J81.【8:39】鹿防止対策している木のところです。   (・∀・)

   J82.山上ケ岳を眺めます。後年登ります。   o(^▽^)o

   J83.【9:03】左にと下ります。風が少しありました。   ヽ(゚◇゚ )ノ

   J84.【9:30】ふたりすれ違ったあと、鉄塔のところに戻りました。暑いです。

   J85.【9:45】植林帯を下って水路まで降りてきました。   (・∀・)

   J86.【9:46】下山しました。舗装路を歩きます。    o(^▽^)o

   J87.吊橋を渡ります。バスの時間まで少し余裕ができました。 γ(▽´ )ツ

   J88.吊橋から眺めたみたらい渓谷。渓谷のはしっこの方です。 ヾ( `▽)ゞ

   J89.【10:00】案内所前のバス停に到着。   \(^_^)/

   J90.バスで移動して11:48の近鉄桜ライナーに乗車して帰りました。  o(^▽^)o
 

 
 

  大峰山八経ヶ岳  登山記録と反省点

 ∧91 大峰山八経ヶ岳   2006年8月5日

 事前に計画を進め、バスの時刻を調べています。近鉄の下市口からバスに乗り、天川川合で下車しました。登山者は私の他に、もうひとりいました。タクシーは不在。トンネル西口をあきらめて、すぐに登り始めました。

 最初の吊り橋は楽しいです。その後は樹林帯の山歩き。栃尾辻を通過しました。道はしっかりしていますが、1回分岐を間違えて、頂仙岳山頂の方に行きました。ガイドにある巻き道に戻ります。標高が上がるときれいなコケが多いです。狼平では水が流れていたので、気分が落ちつきます。

橋からストックを落としたので、拾いにいきました。さらに尾根を歩くと、立ち枯れした木が目立ち、やがて空が広くなりました。弥山小屋が見えた時はほっとしました。天気はどんより暗いです。山頂に向かう時に雷雨になりました。しまった!、という気持ちです。どしゃぶりでかなり濡れました。雷鳴は怖いです。

 山頂の写真撮ってすぐに下山。水が山道に流れています。予約していませんでしたが、弥山小屋に宿泊。濡れた服を着替えました。雨に降られなかったら下山する計画でした。登山口で一緒だった男性は、雨が降る前に山頂に行かず、小屋から下山しました。明日朝一で用事があるそうです。

 小屋は立派できれいです。10人くらいが泊まりました。静かな夜でした。そして翌日は晴れました。朝日がきれいで、大台ケ原などが見えました。

 弥山山頂を往復したのちに、もう一度、八経ヶ岳山頂に登り、美しい景色を眺めました。その後、別の登山道を下ります。頂仙岳そばまで下り、登った時の道に合流してから、どんどん下山しました。関西最高峰の山で、登山道も長くてかなり楽しめました。また行きたい山のひとつです。



【反省点】
  ・宿泊を考えて、着替えをもっていけばよかった。
  ・雷雨の中での、山頂往復はよくなかった。1時間待つべきだった。
  ・頂仙岳での道迷い。横にされた棒に気付くべきだった。
 
 

  大峰山八経ヶ岳の周辺地図と山頂付近地図


 大峰山八経ヶ岳 【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。

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