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 クサリを登った石鎚山の弥山と天狗岳







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 石鎚山 登山口  山頂成就口
石鎚山
 石鎚山 山頂   1982m (天狗岳) 弥山1974m
石鎚山
 
    ◆日本百名山登山の山行記録HPを作り直しています。
 
     写真を大きくして見やすくしました。  ⇒地図を下部に掲載しています。
 
   石鎚山 登頂日とエクセルの山行記録 [ダウンロード]   (右数字:ページ数  黒字:断念記録) 
H18.07.27 -18      

 

   石鎚山の登山記録   H18年7月27日

 
   ■夏の石鎚山です。3回目でクサリを使用しました。天狗岳は初めてです。

   Г01.【7:43】伊予西条駅前で水をもらってバスで出発。車窓からの景色。

   Г02.【8:35】ロープウェー口に到着。すぐに乗り場へ。  γ(▽´ )ツ
ロープウェー

   Г03.【8:38】ロープウェー口。【8:40】ロープウェー出発。  (・∀・)
ロープウェー

   Г04.くだりのロープウェーとすれ違うところです。   ヾ( `▽)ゞ
ロープウェー

   Г05.【8:50】山頂成就駅に到着。標高1300m。   o(^▽^)o
山頂成就駅

   Г06.【8:52】成就に向かって歩きます。     (・∀・)

   Г07.【8:59】西之川への下山路を確認。下山時に使用します。

   Г08.【9:05】静かな成就に到着。旅館街です。    \(^_^)/
成就

   Г09.【9:08】お参りします。   (・A・)
成就

   Г10.【9:13】登山道へ。弥山まで3.6km。    ヾ( `▽)ゞ

   Г11.嫌だけど少し下ります。【9:24】八丁。ここから上がっていきます。
八丁

   Г12.【9:27】弥山まで2500m。日がさしています。    o(^▽^)o

   Г13.【9:35】弥山まで2000m。急になります。   γ(▽´ )ツ

   Г14.【9:42】ここに石鎚山2kmの案内板が、、、   (・∀・)

   Г15.【9:53】分岐。近道の左に進みます。   ヽ(゚◇゚ )ノ

   Г16.右の試しクサリにチャレンジしている人がいました。  w(゚o゚)w

   Г17.【9:55】建物が見えます。前社ケ森の茶店。標高1592m。

   Г18.【10:10】長い木道。道がきれいに整備されています。

   Г19.成就(矢印)と試しクサリの岩が見えました。   ヾ( `▽)ゞ

   Г20.【10:17】山道が見えます。山頂は雲の中です。   o(^▽^)o

   Г21.【10:18】夜明峠(よあかしとうげ) 1652m。 左に山道がありました。

   Г22.【10:27】山頂(弥山)まで1km。【10:29】27mの一のクサリに到着。
一のクサリ

   Г23.左2本が上り用。右2本が下り用。慎重にしっかりと握ります。
一のクサリ

   Г24.巻き道と合流。前回の石鎚山登山ではクサリを使っていません。

   Г25.シモツケの花が咲いています。     o(^▽^)o

   Г27.タマガワホトトギスが咲き始めています。    \(^_^)/

   Г28.【10:41】鳥居をくぐります。土小屋道との分岐点。右に下ると土小屋。

   Г29.【10:43】左上の二のクサリに向かいます。古い鳥居がありました。
二のクサリ

   Г30.ストックをしまって頑張って登ります。49mあります。 γ(▽´ )ツ
二のクサリ

   Г31.下を振り返りました。   w(゚o゚)w
二のクサリ

   Г32.集中して登ります。真剣です。     (・∀・)
二のクサリ

   Г33.【10:55】巻き道に合流。そして三のクサリに挑戦します。

   Г34.【11:00】これを登るのかと思って眺めます。69m。   (・∀・)
三のクサリ

   Г35.山頂までもうすぐ。落ちてはいけません。確実に登り切りましょう。

   Г36.空が見えてきました。あそこです。がんばれー。  ヽ(゚◇゚ )ノ
三のクサリ

   Г37.【11:09】クサリ場を登り切りました。バンザーイ。  \(^_^)/
石鎚神社

   Г38.石鎚神社に到着です。     (・A・)  あっ、とんぼ。
石鎚神社

   Г39.この時、弥山の山頂に時5人いました。     (・∀・)
石鎚山、弥山山頂

   Г40.石鎚山、弥山山頂。1974mの社。    o(^▽^)o
石鎚山、弥山山頂

   Г41.西ノ冠岳(1894m)の方です。     γ(▽´ )ツ
西ノ冠岳

   Г42.これから向かう天狗岳。左はキリです。    ヾ( `▽)ゞ
天狗岳

   Г43.【11:20】足元に注意して天狗岳に向かっているところです。

   Г44.右側の崖。下の方が見えます。落ちないように。。。。  w(゚o゚)w

   Г45.弥山を振り返りました。 あっ、とんぼ。。。  γ(▽´ )ツ

   Г46.【11:24】岩場を登ります。    ヾ( `▽)ゞ

   Г47.ロッククライミングをしている人がいました。    w(゚o゚)w
天狗岳

   Г48.少し雲がどいて、登山道が見えました。    \(^_^)/

   Г49.天狗岳山頂が見えます。 あっ、とんぼ。。。   γ(▽´ )ツ
天狗岳

   Г50.【11:30】石鎚山、天狗岳山頂。1982m。   \(^▽^)/
天狗岳

   Г51.弥山の方の雲が少しの間なくなりました。    o(^▽^)o
弥山

   Г52.石鎚スカイラインが見えます。     ヾ( `▽)ゞ

   Г53.崖の下の方はキリで見えません。    (´・_・`)

   Г54.【11:57】昼食後下山開始。ロッククライミングの人はこのあと登ってきました。

   Г55.【12:12】弥山に戻りました。     ヽ(゚◇゚ )ノ
弥山

   Г56.小屋で力水を2杯飲みました。体力回復。1杯50円でした。

   Г57.小屋の外です。クサリを使わずに山道を下ります。 (・∀・)

   Г58.下山時の西ノ冠岳の様子です。あっちの稜線も歩いてみたいです。

   Г59.【12:22】鉄の階段を下ります。     γ(▽´ )ツ

   Г60.【12:25】成就まで3.3km。土小屋4.3km。   ヽ(゚◇゚ )ノ

   Г61.山のアジサイがけっこう咲いています。    o(^▽^)o

   Г62.【12:31】木道です。クサリ場より安全です。でも気を抜かないように。

   Г63.【12:35】土小屋との分岐。(Г28地点)   (・∀・)

   Г64.【12:40】石鎚山を振り返ります。まだ雲がありました。

   Г65.【12:49】夜明峠。お地蔵様ありがとうございました。 (・A・)

   Г66.【12:57】前社ケ森の茶屋を通過します。   ヾ( `▽)ゞ

   Г67.【13:21】八丁です。頑張って登ります。    (・∀・)

   Г68.【13:26】鳥居のところまで戻りました。    γ(▽´ )ツ

   Г69.【13:36】キリの中の成就に到着。休んでいたらキリが晴れました。

   Г70.【13:49】キリがあります。西之川まで3.7kmの道へ。

   Г71.【14:05】草ぼうぼうの道があってちょっと不安。小川を渡りました。

   Г72.【14:20】下草がない植林の道は助かります。セミが多い。

   Г73.けっこう石積があります。人が住んでいたのかも。  (・∀・)

   Г74.【14:50】家が見えました。車道に合流しそうです。  γ(▽´ )ツ

   Г75.【14:59】川の浅瀬を渡ります。   ヾ( `▽)ゞ

   Г76.車道を歩いてバス停に向かいます。    (・∀・)

   Г77.【15:04】、ここに下山してくるのが正解だったようです。 《C!案内》

   Г78.【15:05】西之川のバス停です。西条駅に戻ります。   o(^▽^)o
 

 
 

  石鎚山  登山記録と反省点

  ∧94 石鎚山   2006年7月23日(3回目)

 学生の時に、土小屋から石鎚山に2回登っています。この時は石鎚神社(弥山)までしか行っていません。今回は最高点の天狗岳(1982m)まで行く計画です。けっこう疲れたのを覚えています。

 朝起きて、一番のバスで移動。山麓下谷から、山頂成就までロープウェーに乗ります。まだ人が少ない時間です。石鎚神社成就社に参拝しました。朝の静けさです。気を引き締めて登山道に入ります。

 道は広くてしっかりしています。八丁坂をすぎてだんだん急になります。山頂の方は雲がかかっていました。樹林帯を、熱くなった体で登ります。夜明峠を通過して、クサリ場へと向かいます。巻き道もありますが、クサリを使って登りました。

 注意しています。まわりに人がいないので安心です。けっこう長いです。握力も必要です。そして弥山に到着。石鎚神社に参拝し、力水をいただきました。そして今回が初めてとなる、岩場を歩いて、天狗岳に到着しました。

 霧がない北方向の景色が良かったです。天狗岳で、ロッククライミングしている人を、眺めていました。晴天の時に景色を眺めたいです。ゆっくりと弥山に戻りました。

 時間があるので、別の道を下山したかったのですが、よくわかりませんでした。成就社をすぎて、ロープウェーを使わずに、河口谷へと植林帯をくだりました。道が少し悪かったです。霊山に登れて良かったです。



【反省点】
  ・鎖場での安全確認を、必要以上にするべきだった。
  ・山頂でもっとお祈りをすればよかった。
  ・植林帯の山道は道がわかりにくかった。
 
 

  石鎚山の周辺地図と山頂付近地図


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